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Style Agent — 意味を編集する会社

意味を編集する会社。

企画して、つくって、現場も回す。
ぜんぶやる会社です。

100+ 運営店舗(Workman Colors含む)
4 事業フィールド
17期目 創業からの歩み
100+ 企画運営イベント数
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01

お店のことなら、だいたいわかります

全国100店舗超の運営実績。出店からスタッフ教育、売場改善まで。ワークマンカラーズさんの法人FC1号パートナーもやらせていただいています。

02

つくる人の「こうしたい」を大事にします

アーティストやクリエーター・ブランドの世界観をちゃんと理解リスペクトして、企画から当日の運営まで。「売れればいい」で世界観を壊すようなことはしません。

03

仲間が増えると、チャンスも増える

新しいプロジェクトが始まるたびに、既存メンバーにも新しい役割が生まれます。誰かの成長が、みんなのチャンスになる。そういう仕組みです。

04

ちゃんと続く仕組みを持っています

防災検定®や介護予防ステーション・研修プログラムなど、毎年ちゃんと必要とされ続けています。継続的に社会から求められる事業があるのは、地味だけどけっこう大事なことだと思っています。

05

企画書だけの会社じゃありません

企画して、準備して、当日も現場に立って、終わった後の片付けまで。「自分たちでやる」が口癖みたいな会社です。だから提案に嘘がない。

06

3年後に胸を張れるかどうか

儲かりそうだけどピンとこない仕事はやめておきます。

Trusted Partners

EDITINGMeaning.
ゴリラ+原始人 — EDITING Meaning
About会社について


お店を作ること、展示会を企画すること、防災の仕組みを考えること、
おいしいごはんを届けること。
やっていることはバラバラに見えるかもしれません。

でも共通しているのは、「それ、やる意味あるの?」を
とことん考えて、自分たちの手で形にするところ。

企画書を書いて終わりじゃなくて、現場に立って、汗をかいて、
「やってよかった」と思えるものを残したい。それだけです。

01
あとに残るものをつくる
終わったら何も残らない、という仕事はやりたくない。ノウハウも人間関係も、次につながるものを。
02
子どもに胸を張れるか
儲かっても、家族に話せない仕事はしない。子どもたちに「こういう仕事してるんだよ」と言えるかどうか。
03
タテよりヨコに広がる
偉くなるより、おもしろい仕事が増えるほうがいい。事業が4つあるのは、好奇心が4つあるから。

※ 写真をタップ(クリック)すると詳細が表示されます

BUCK-TICK展2025
黒主厳太展「ダンボール影アート®の世界」
ワークマンカラーズ 法人FC1号
キサラズコンセプトストア
Infinity Product Project(IPP)
GOOD LIFEフェア 2024 めぐるみらいエリア
ReP. サステナブルデパートメント
Project(Re:II) 黒染めリペアサービス
サステナブルは、永遠のファッションだ。

「サステナブル」って言うのは簡単ですが、
私たちは実際に手を動かすほうです。
服を染め直したり、什器をもう一回使えるようにしたり、
売れ残りに光をあてたり。

50+
サステナブルイベント実績
40+
ReP. パートナー企業
3
サステナブル協業パートナー

「人が足りないから採用する」じゃなくて、「この人と働いたら面白くなりそう」で声をかけます。
新しい仲間が来ると、不思議とみんなちょっとだけ前に進む。
そういう採用を続けています。

Store
店舗スタッフ・店長候補
ワークマンカラーズ 全9店舗
Creative
企画・イベント運営
展示会・ポップアップ事業
Care
介護・福祉スタッフ
介護予防ステーション
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